日本財託 不動産投資マガジン Vol.668|コロナ直撃!民泊廃業は半年で倍近くに!一時のトレンドで考えず長い目で考える資産形成とは

日本財託 不動産投資マガジン Vol.668|コロナ直撃!民泊廃業は半年で倍近くに!一時のトレンドで考えず長い目で考える資産形成とは

東京がGo To キャンペーンの対象となり、旅行者の往来が増え、街に一段と活気が戻ってきました。

とはいえ、旅行業界へのコロナの影響は甚大で、4月から8月までの間、海外旅行者の客足はぱったりと止まったままで、外国人の延べ宿泊者数は前年比で約98%のマイナスが続いています。

これにより、訪日外国人をメインターゲットとしている『民泊』は大きな打撃を受けています。
一時は不動産経営のなかでも、民泊は大変注目を集めており、バブルともいえる状況でしたが、困難な状況が続いています。

一方で、多少の影響は受けながらも、実需賃貸は堅調に推移をしています。
それは、「衣・食・住」のひとつとされているように、人の生活の中で、切っても切り離せない要素だからです。

そこで今回のコラムでは、民泊のケースをもとに、環境の変化に強い不動産投資についてご紹介したいと思います。

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http://www.nihonzaitaku.co.jp/mailmag/category03/post-699.html

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